「箱」を整え、心をほどく。不動産のプロと考える、大人の自立ノート。
不動産業(生活保護専門)の宅建士として、多くの方の「再出発」をサポートしています。 私自身、41歳で自立と向き合っている当事者でもあります。 本当の自立とは、まず自分が安心して眠れる場所を確保すること。 小さくても、自分だけの「住まい(箱)」を持つことから、新しい物語を始めてみませんか。